十二(じゅうじ)

譲渡決定
  • 募集開始日:2018年06月06日
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個別ID 883
保護団体名 アニマルプロテクション
預かり場所 神奈川県 横浜市
性別 オス
種類 / 茶トラ白猫 ,
年齢 0年1ヶ月
年齢備考 4週齢
毛色 茶トラ白
体重
去勢不妊
単身応募者 応相談
高齢応募者 応相談
飼育環境制限 室内のみ
マイクロチップ
保護日

譲渡対象地域

茨城県 , 栃木県 , 群馬県 , 埼玉県 , 千葉県 , 東京都 , 神奈川県 ,

譲渡対象地域備考

譲渡条件

ご応募の前に、応募要項を必ずお読み下さい。
応募要項は→http://www.ani-pro.org/toi.htm
(URLをコピー&ペーストしてください)

以下の内容について詳しく記載してあります。
1)応募条件と注意事項
2)譲渡時のお願い
3)譲渡費用について
4)よくある質問
5)応募~譲渡までの流れ

ご応募は、こちらのアンケートフォームからお願いします。
→http://form1.fc2.com/form/?id=414767(URLをコピー&ペーストしてください)
アンケートフォームに必要事項をご記入の上、アンケート送信をお願いします。
アンケートフォームの画面上に
アンケート送信手順が記載してありますのでご参照ください。
(アンケートから応募をされない方が多いです。
アンケートからの応募の方から優先的にご連絡をしております。)

*アンケートの送信無しで問い合わせだけ、
なんとか見るだけしたい、という問い合わせが多いです。
申し訳ございませんが、本気でご検討をされる方のみ、熟読の上でご応募下さい。
条件を読まずにご応募される方が多いですが、そういう方へのご対応はできません。

*お断りの場合でも必ずお返事差し上げております。
アンケートフォームに記入されたメールアドレスに誤りがあると、
こちらからのお返事ができませんのでご注意下さい。
(代表が一人でメール対応をしている為、
お返事までにお時間いただく場合がございます。ご了承下さい。)

募集経緯

動物保護センターへ収容され保護。

放棄された経緯は分かりませんし詮索をしても始まりません、
よく放棄理由や経緯を知りたいと問い合わせを頂きますが
保護センターから引き取る犬達と同じ、以前の事は想像するしかありません。
保護経緯を知ってどうなるのでしょうか?
あなたが保護経緯を知って、現在のこの酷い状況を変えて下さるのでしょうか?
今愛らしいこの子はここにいるのです。

特徴・性格

首に大怪我をしていました。⇒首の傷はふさがり、すっかり元気になってきました。
目もしっかり開いてしっかりしてきて、すこーし歯が生え始めました。

大きな穴が空いています。何があったのでしょう。

いま先生に通いながらの治療中ですが、
小さな体なので生命力にかけるのみです。

アニプロもじゅうじも頑張ってます。


すっかり元気になり、離乳食を食べ始めました!

へその緒がついた状態で保護しました。
日々成長し、やっと目があき大変可愛らしくなりました。
すっかり、ミルクを飲むのも上手になりました。

まだまだ、数時間ごとの授乳、排泄、保温が必要な子です。
数時間ごとの授乳を含めた世話ができる方。

譲渡の際にはご自宅に伺い、きっちりとレクチャーします。
世話をするご自身がご応募下さい。
代理応募は一切受け付けません。

睡眠時間は短くなります。精神的に弱い方、ストレスに弱い方
体力が無い方、乳のみの子はお辞めになった方が良いです。
睡眠不足でも大丈夫な方、メンタルがしっかりしている方。
子猫中心の生活になっても問題が無い方。
数時間ごとの世話が必要な乳のみ仔猫の世話について、ご家族全員のご理解がある方。

まだまだ何があるか分からない月齢です。
おかしいと思ったら、当方に相談、獣医にすぐ連れていける方。
離乳が完了するまで、週一回写メで成長の度合いを当方にご報告して頂きます。

これから手のひらサイズの小さな子猫に毎日24時間振り回される日々になります。
面会、譲渡日は当方の都合でも、柔軟に対応できる方で無ければ
子猫は育てられません。なので、当方の指定日にご対応頂ける
生活時間に余裕のある方、忙しい方は乳のみの子猫の世話は
できないと判断させて頂きます。

ちょっとした油断や、世話をさぼる事は、この子達には死が待っています。
臍の緒がついた状態で、とても小さかったこの子達は、
哺乳瓶を覚え、大きさは3倍以上の大きさになりました。
当方でここまで育て、乳のみ仔猫としては大変育てやすい子になっています。

面会方法

その他

*面会後、お宅までお届け致します。面会してそのままお渡しはできません。
完全室内飼育を絶対に守れる方、家、外自由にさせるという
飼育方法の方にはお渡しはできません。
感染症、事故のリスクから、長生きさせるには、
完全室内飼育は今は常識です。その辺り理解をしている方。

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