な
ま
え
リーフ 犬 / 雑種
家族を募集しています
  • 性 別
  • 推定年齢
  • 体 重
  • 不妊去勢
  • マイクロチップ
  • 飼育環境制限
  • 預かり場所
  • 単身応募者
  • 高齢応募者
  • メス
  • 3歳0ヶ月
  • 10.0 kg
  • 済
  • 済
  • 室内のみ
  • 東京都
  • 応相談
  • 応相談
  • 性格・特徴
  • 他団体さんの協力で鹿児島県沖永良部島からの保護犬です。適正な飼育ができていない一般家庭の多頭飼育の場から保護しました。

    外見はとても愛らしいお顔と個性的な美しい被毛を持っています。

    人慣れ・場慣れなど少しづつ家庭内でお勉強中でサークルで囲った中にあるクレートが本犬の安全地帯で1日を主に過ごしています。

    当初は常に人の動きを監視(凝視)していましたが徐々に減ってきました。人間側からのアプローチ(少しの刺激)で本犬は緊張し力が入ってしまうため失禁脱糞しやすいです。医療以外は人間側はできるだけ刺激を与えないように、静かに丁寧に接しています。攻撃性は無くお口は出ていません。

    保護当初は人の気配を感じなくなったら食べる様子でしたが徐々に環境にも慣れてきて食欲旺盛に人の気配があっても食べており、食事の準備中は感情表現が出るようになり大喜びで吠えるようになってきました。

    保護前は人の食べ物をもらっていた様子がありお煎餅やバームクーヘンを開封した時にとても反応します。好物なら人の手から食べることもあります。

    排泄は室内シートで行っていますが排泄後はシートをグチャグチャにし自分の排泄物を執拗に隠すことが多いです。食糞や踏んだりはしない為、綺麗好きです。最近は預かり宅の生活にも慣れ失禁脱糞の回数が減り、排尿1日1 〜 3 回、排便 3 日に 1 回程度あります。

    深夜、遠吠えをすることがある為、隣室から咳ばらいや手をたたくなどをして間接的に止めていることを続けていたら、現在鼻鳴きを小さくする程度に収まりました。

    現在外の空気や音に慣れる為、脱走対策してある貸切ドッグランで慎重にリード管理し少しの時間から外の空気に慣らしている段階です。まだまだ一般的な道に出るようなお散歩になるにはかなりの時間がかかると思います。

    医療に関しては、胆泥症とフィラリア陽性です。 現在は定期的な受診と毎日の投薬治療を行なっています。

    車移動はできておりクレートで対応しています。

    少しずつ、ほんの少しずつ、家庭犬としての変化は見て取れてはいますが、極度に怯えること・人に懐かないこと・今までの飼育環境に起因するものなのか・元来のもって生まれた性質なのかは現在も観察模索中です。
  • 保護団体
  • Dog Shelter
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  • APID:
  • 11843
  • 家族を募集しています

  • Dog Shelter

  • リーフ

    • 性別 種類 毛色
    • メス 犬 / 雑種
    • 推定年齢 体重 不妊去勢 マイクロチップ
    • 3歳0ヶ月 10.0 kg 済 済
    • 預かり場所 飼育環境制限 単身応募者 高齢応募者
    • 東京都 室内のみ 応相談 応相談
  • 特徴・性格など
    他団体さんの協力で鹿児島県沖永良部島からの保護犬です。適正な飼育ができていない一般家庭の多頭飼育の場から保護しました。

    外見はとても愛らしいお顔と個性的な美しい被毛を持っています。

    人慣れ・場慣れなど少しづつ家庭内でお勉強中でサークルで囲った中にあるクレートが本犬の安全地帯で1日を主に過ごしています。

    当初は常に人の動きを監視(凝視)していましたが徐々に減ってきました。人間側からのアプローチ(少しの刺激)で本犬は緊張し力が入ってしまうため失禁脱糞しやすいです。医療以外は人間側はできるだけ刺激を与えないように、静かに丁寧に接しています。攻撃性は無くお口は出ていません。

    保護当初は人の気配を感じなくなったら食べる様子でしたが徐々に環境にも慣れてきて食欲旺盛に人の気配があっても食べており、食事の準備中は感情表現が出るようになり大喜びで吠えるようになってきました。

    保護前は人の食べ物をもらっていた様子がありお煎餅やバームクーヘンを開封した時にとても反応します。好物なら人の手から食べることもあります。

    排泄は室内シートで行っていますが排泄後はシートをグチャグチャにし自分の排泄物を執拗に隠すことが多いです。食糞や踏んだりはしない為、綺麗好きです。最近は預かり宅の生活にも慣れ失禁脱糞の回数が減り、排尿1日1 〜 3 回、排便 3 日に 1 回程度あります。

    深夜、遠吠えをすることがある為、隣室から咳ばらいや手をたたくなどをして間接的に止めていることを続けていたら、現在鼻鳴きを小さくする程度に収まりました。

    現在外の空気や音に慣れる為、脱走対策してある貸切ドッグランで慎重にリード管理し少しの時間から外の空気に慣らしている段階です。まだまだ一般的な道に出るようなお散歩になるにはかなりの時間がかかると思います。

    医療に関しては、胆泥症とフィラリア陽性です。 現在は定期的な受診と毎日の投薬治療を行なっています。

    車移動はできておりクレートで対応しています。

    少しずつ、ほんの少しずつ、家庭犬としての変化は見て取れてはいますが、極度に怯えること・人に懐かないこと・今までの飼育環境に起因するものなのか・元来のもって生まれた性質なのかは現在も観察模索中です。
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  • 11843
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