収容当初に比べると、人への警戒心が少なくなり、時折スリスリと近づいてくることがあります。昨年、骨盤骨折の手術を受け、トイレの排泄もきちんとでき、現在は日常生活に支障なく過ごしています。猫とじっくり向き合い、たくさんの愛情と時間をかけることができるご家庭向きです。猫エイズ・白血病ともに陰性