元気いっぱいで、他の犬猫と仲良く過ごしています。※左目は奇形で目の構造出来ておらず視力もないです。このまま小眼球になるかもしれません。感染リスクが出てきた場合には眼球摘出手術が必要になるかもしれません。眼科専門医で継続診察、手術をしてくださる方希望です。