未来のペットショップを目指す保護犬猫の譲渡会。

未来のペットショップを目指す
保護犬猫の譲渡会。

    • DOG
    • DOG
    • 豆大福

      • ID:9520
    • 性別 オス
      種類 / 雑種
      毛色 茶系
      推定年齢 7歳2ヶ月
      年齢備考 2017年10月頃
      体重 13kg
      不妊去勢
      マイクロチップ
    • 預かり場所 広島県 広島市
      飼育環境制限 室内のみ
      単身応募者 応相談
      高齢応募者 応相談
      • 保護日:
      • 募集開始日:2024年12月19日
      • 募集終了日:2025年06月19日
  • 会える場所 《 マリーナホップの閉館に伴い、12/2(月)~広島譲渡センターは、新店舗オープンまで仮拠点で譲渡活動継続中! 》 \\ 譲渡会やイベントなどで保護犬に会えます🐕 ͗ ͗ // 🌱新店舗オープンは3月上旬予定🌱 広島市安芸区矢野西1丁目35-6 面会希望の方、ちょっとだけお話聞いてみたい…という方は、 hiroshima@peace-winds.org へお問合せください!!☺️🌸
    日時 10:00~17:00(毎週火曜日定休)
    参加イベント
  • 保護団体名
    ピースワンコ・ジャパン広島譲渡センター

譲渡費用

混合ワクチン、狂犬病ワクチン、畜犬登録費用、MC設置費用、不妊手術費用等として 30,000円 /
計 30,000 円

譲渡費用に関する注意事項

譲渡対象地域

三重県 , 滋賀県 , 京都府 , 大阪府 , 兵庫県 , 奈良県 , 和歌山県 , 鳥取県 , 島根県 , 岡山県 , 広島県 , 山口県 , 徳島県 , 香川県 , 愛媛県 , 高知県 ,

譲渡対象地域備考

譲渡条件

書類審査後、飼育環境の改善などを済ませていただいてからの譲渡となります。
里親希望の方は事前に「里親希望者事前アンケート」にご入力の上、お申込みください。
里親になりたいワンコがお決まりでない方も、お気軽にご記入いただけます。
別途ヒアリング等をさせていただき、ワンコをご紹介することも可能です。⇒ https://krs.bz/pwjpr/m/satooya

募集経緯

愛護センターで殺処分対象だったため、ピースワンコ・ジャパンで引き取りました。

特徴・性格

☘️ファミリーサポート制度対象:フィラリア陽性

もともと家族がいました。
人と暮らす楽しさなどはこれから教えていってあげたいと思います😌
これからはもうひとりぼっちになることがないように、
ずっとそばにいてくださる優しい優しいご家族のお迎えをお待ちしております!

【お散歩】
ピースワンコへ来る前に練習を始めたようで、引き続き練習頑張ります!
あまり賑やかでは無い場所の方がよいかもしれません。

【その他】
もともと人とどんな暮らしをしていたのか分からないので、豆大福くんに合わせてくださるご家族がよさそうです。
お留守番もお利口さんで待っていてくれそうです☺️

11/10時点で、スタッフにしっぽを振ってくれるように!!😭✨
どうやら人のことは好きなようです😭✨✨

※ファミリーサポート制度とは
身体的な理由によりシェルターで生涯過ごさなければならない犬たちを、里親様の元で生涯幸せに過ごせるように団体が支援する制度です。
サポートの内容など詳しくはこちらをご覧ください→https://peace-wanko.jp/hogoken/familysupport/

面会方法

《 マリーナホップの閉館に伴い、12/2(月)~広島譲渡センターは、新店舗オープンまで仮拠点で譲渡活動継続中! 》

\\ 譲渡会やイベントなどで保護犬に会えます🐕 ͗ ͗ //

🌱新店舗オープンは3月上旬予定🌱
広島市安芸区矢野西1丁目35-6

面会希望の方、ちょっとだけお話聞いてみたい…という方は、
hiroshima@peace-winds.org へお問合せください!!☺️🌸

その他

気になる犬がいる場合は、最寄りの施設へご連絡ください。
施設間での移動も可能ですが、基本的には里親申込み後の移動になります。

こちらもご覧ください!
インスタグラム
https://www.instagram.com/pwj_hiroshima/
Facebook
https://www.facebook.com/pwj.hiroshima

※ファミリーサポート制度とは
ピースワンコ・ジャパンでは、老犬・病犬・障害犬など医療ケアがかかせない保護犬を迎えてくださった里親様に対し、譲渡後も発生する医療費や療法食代など飼育費用の一部をPWJが負担する「ファミリーサポート制度」があります。疾患がある保護犬たちに、一頭でも多く幸せな家族ができるように、この制度を設けました。

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