譲渡費用
一律 45,000円
/
計 45,000 円
譲渡費用に関する注意事項
【譲渡費用の内訳】 ・健康診断、去勢手術、フィラリア検査、ノミダニ駆除薬、入院費などの医療費 ・レスキューから譲渡までのフード、トイレシートなどの費用 ・通院やレスキューにかかる交通費 ・畜犬登録発行費用 ・シェルター家賃・光熱費 ・合計すると45,000円を超えますが、残りの金額は団体が負担します。 ※大きな手術や治療があった場合は、譲渡金にプラスかかった医療費の一部をご負担いただく場合もございます。 ※譲渡費用とは別にお届けにかかる往復の交通費を請求させていただきます。
譲渡対象地域
長野県 ,
譲渡対象地域備考
犬達の負担を考慮して、長野県小県郡から1時間以内の距離にお住まいの方と考えております。
譲渡条件
【譲渡までの流れ】
ペットのおうちより
アンケート
↓
お見合い
↓
トライアル(※トライアル前ご自宅の環境を確認させていただきます。※環境を整えてもらってからお届けにあがります。
)
↓
トライアル後正式譲渡
譲渡契約を交わし、トライアル期間を設け
トライアル終了後お返事をいただいて譲渡完了と致します。
【譲渡金について】
恐れ入りますが、譲渡金に加え、お届けの際の交通費のご負担をお願いしております。
また、トライアル初日に譲渡契約を結ばせていただき、その際に譲渡金をお預かりいたします。
正式譲渡とならなかった場合は、お預かりした譲渡金をお豆くんへのご支援金として、大切に使わせていただけましたら幸いです。
【トライアル中の医療費について】
体調管理を継続するため、トライアル期間中にかかる医療費は、恐れ入りますが里親様のご負担をお願いしております。
【譲渡条件】
ご連絡いただく前に、こちらの項目をご確認ください。
↓↓↓↓↓
・終生飼養してくださること。
・家族全員が賛成であること。
・脱走対策をしてくださること。
・飼い主としての「義務」「責務」を守っていただける方。
・「命を預かる責任」「社会に対する責任」「犬の飼い方のルール」をよく読んでいただき、ご理解いただける方。
家族構成や住居環境などは、犬種や年齢、性格などによって異なると思いますのでご相談ください。
日々の様子はインスタグラムをご覧ください。
※闘病中という状況を考慮し、先住動物との相性にご心配のある場合は、今回は見送っていただけましたら幸いです。
※治療費は半月で数万から数十万円ほどかかる見込みです。通院するお車をお持ちで治療費を動物病院へお支払いいただける方を譲渡条件に追加させてください。
ペットのおうちより
アンケート
↓
お見合い
↓
トライアル(※トライアル前ご自宅の環境を確認させていただきます。※環境を整えてもらってからお届けにあがります。
)
↓
トライアル後正式譲渡
譲渡契約を交わし、トライアル期間を設け
トライアル終了後お返事をいただいて譲渡完了と致します。
【譲渡金について】
恐れ入りますが、譲渡金に加え、お届けの際の交通費のご負担をお願いしております。
また、トライアル初日に譲渡契約を結ばせていただき、その際に譲渡金をお預かりいたします。
正式譲渡とならなかった場合は、お預かりした譲渡金をお豆くんへのご支援金として、大切に使わせていただけましたら幸いです。
【トライアル中の医療費について】
体調管理を継続するため、トライアル期間中にかかる医療費は、恐れ入りますが里親様のご負担をお願いしております。
【譲渡条件】
ご連絡いただく前に、こちらの項目をご確認ください。
↓↓↓↓↓
・終生飼養してくださること。
・家族全員が賛成であること。
・脱走対策をしてくださること。
・飼い主としての「義務」「責務」を守っていただける方。
・「命を預かる責任」「社会に対する責任」「犬の飼い方のルール」をよく読んでいただき、ご理解いただける方。
家族構成や住居環境などは、犬種や年齢、性格などによって異なると思いますのでご相談ください。
日々の様子はインスタグラムをご覧ください。
※闘病中という状況を考慮し、先住動物との相性にご心配のある場合は、今回は見送っていただけましたら幸いです。
※治療費は半月で数万から数十万円ほどかかる見込みです。通院するお車をお持ちで治療費を動物病院へお支払いいただける方を譲渡条件に追加させてください。
募集経緯
長和町役場より、飼い主さん孤独死によりレスキュー。
特徴・性格
【特徴・性格】
マイクロチップの情報から、4歳であることがわかりました。
とても人懐っこく、初めての人にも優しく甘えられる子です。
シャンプーやドライヤーも基本的にはお利口さんで、前脚を少し気にする様子があるくらいです。
トイレは、網付きのトイレトレーで上手に排尿できます。排便はお外派です。
お散歩が大好きで、楽しそうに歩きますが、大通りなど車通りの多い場所は少しだけ緊張する一面もあります。
ケージやサークルの中で長時間過ごすことは少し苦手です。
天井のないサークルはよじ登ってしまうことがあります。
天井付きのケージでは、出たい気持ちからカリカリしたり、声が出てしまうこともあります。
急な環境の変化にはまだ慣れていません。
新しいお家に馴染むまで、少し時間が必要なタイプです。最初は戸惑う場面もあるかもしれませんが、ゆっくり寄り添ってくださるご家族と出会えたら嬉しいです。
なお、車のクレートでは片道1時間の通院も落ち着いて過ごすことができました。
温かいご家庭で穏やかに過ごすことが、お豆くんにとって一番の幸せだと考えています。
今の状態も含めて、すべてを受け入れてくださるご家族を募集しています。
※転院すると一から検査をする可能性が高く、お豆くんの身体に負担がかかると思いますので、現在通っている伊那市の動物病院へ片道30〜40分程度で通える方がいらっしゃったら、と考えております。
【健康状態】
お豆くんは現在、
低グレードリンパ腫、もしくは治療抵抗性のIBD(炎症性腸疾患)の可能性が高いと考えられています。
体への負担をできるだけ抑えるため、今は比較的穏やかな抗がん剤治療を行っています。
点滴やステロイドでは十分な効果が見られませんでしたが、抗がん剤の服用を始めてからは、少しずつ食欲や排便の状態に回復が見られるようになりました。
ただし、血液検査の数値はまだ安定しておらず、「完全に良い方向に向かっている」と言い切れる状況ではありません。
より詳しく調べる方法として、内視鏡検査やCT検査、場合によっては開腹検査という選択肢もありますが、
現在疑われているリンパ腫は外科的治療で完治を目指せる病気ではなく、
また、確定診断がついたとしても余命が非常に短い可能性があります。
そのため、今のお豆くんに全身麻酔をかけることは、体への負担が大きいと判断しています。
これからの治療は、
「できるだけ穏やかに、生活の質を大切にしながら」
症状の改善や進行を緩やかにすることを目標に進めていきます。
獣医さんと相談しながら、その時々で一番負担の少ない選択を重ねています。
近況(1/21〜)
少しずつ食欲が戻ってきました。
その様子を見ながら、抗がん剤は
毎日 → 2日に1回へと変更しています。
近況(2/12)
血液検査の数値が良くなってきています。
体重も5kgに増えて、
抗がん剤は2日に1回→3日に1回となりました。
・12/18 レスキュー(体内・体外の寄生虫駆除)
体重5.7kg 適正
・12/22(この時の健康診断は良好だったため去勢手術、残っていた乳歯の抜歯)
・12/27 食欲低下、下痢(整腸剤、下痢止め、抗生剤治療)
・1/6〜1/11 (入院治療、抗がん剤治療開始)
退院時体重 4.5kg 現在1日4〜5食与えています。
※ 体調を最優先に考え、獣医さんの判断で現在はワクチン接種を控えています。
マイクロチップの情報から、4歳であることがわかりました。
とても人懐っこく、初めての人にも優しく甘えられる子です。
シャンプーやドライヤーも基本的にはお利口さんで、前脚を少し気にする様子があるくらいです。
トイレは、網付きのトイレトレーで上手に排尿できます。排便はお外派です。
お散歩が大好きで、楽しそうに歩きますが、大通りなど車通りの多い場所は少しだけ緊張する一面もあります。
ケージやサークルの中で長時間過ごすことは少し苦手です。
天井のないサークルはよじ登ってしまうことがあります。
天井付きのケージでは、出たい気持ちからカリカリしたり、声が出てしまうこともあります。
急な環境の変化にはまだ慣れていません。
新しいお家に馴染むまで、少し時間が必要なタイプです。最初は戸惑う場面もあるかもしれませんが、ゆっくり寄り添ってくださるご家族と出会えたら嬉しいです。
なお、車のクレートでは片道1時間の通院も落ち着いて過ごすことができました。
温かいご家庭で穏やかに過ごすことが、お豆くんにとって一番の幸せだと考えています。
今の状態も含めて、すべてを受け入れてくださるご家族を募集しています。
※転院すると一から検査をする可能性が高く、お豆くんの身体に負担がかかると思いますので、現在通っている伊那市の動物病院へ片道30〜40分程度で通える方がいらっしゃったら、と考えております。
【健康状態】
お豆くんは現在、
低グレードリンパ腫、もしくは治療抵抗性のIBD(炎症性腸疾患)の可能性が高いと考えられています。
体への負担をできるだけ抑えるため、今は比較的穏やかな抗がん剤治療を行っています。
点滴やステロイドでは十分な効果が見られませんでしたが、抗がん剤の服用を始めてからは、少しずつ食欲や排便の状態に回復が見られるようになりました。
ただし、血液検査の数値はまだ安定しておらず、「完全に良い方向に向かっている」と言い切れる状況ではありません。
より詳しく調べる方法として、内視鏡検査やCT検査、場合によっては開腹検査という選択肢もありますが、
現在疑われているリンパ腫は外科的治療で完治を目指せる病気ではなく、
また、確定診断がついたとしても余命が非常に短い可能性があります。
そのため、今のお豆くんに全身麻酔をかけることは、体への負担が大きいと判断しています。
これからの治療は、
「できるだけ穏やかに、生活の質を大切にしながら」
症状の改善や進行を緩やかにすることを目標に進めていきます。
獣医さんと相談しながら、その時々で一番負担の少ない選択を重ねています。
近況(1/21〜)
少しずつ食欲が戻ってきました。
その様子を見ながら、抗がん剤は
毎日 → 2日に1回へと変更しています。
近況(2/12)
血液検査の数値が良くなってきています。
体重も5kgに増えて、
抗がん剤は2日に1回→3日に1回となりました。
・12/18 レスキュー(体内・体外の寄生虫駆除)
体重5.7kg 適正
・12/22(この時の健康診断は良好だったため去勢手術、残っていた乳歯の抜歯)
・12/27 食欲低下、下痢(整腸剤、下痢止め、抗生剤治療)
・1/6〜1/11 (入院治療、抗がん剤治療開始)
退院時体重 4.5kg 現在1日4〜5食与えています。
※ 体調を最優先に考え、獣医さんの判断で現在はワクチン接種を控えています。
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